〜ゲームやロボットでプログラミングを体験しよう!〜
ねらい(趣旨)
AI時代だからこそ、人間にしかできないことが求められます。
プログラミングやロボットの操作を通じて、創造力を育み、感性を磨きます。

概要

プログラミング道場@産経大 巻二(参加者募集中)
〜ゲームやロボットでプログラミングを体験しよう!〜
- 「巻二」(まきに)は、令和8(2026)年2月21日(土)10:00~11:30です。
- 「巻二」(まきに)の内容は、「Scratch入門」編(初心者向け)を予定しています。
- こちらから申し込んでください。
- 後援(追加):宮崎市教育委員会

【注意!音声が流れます】「プログラミング道場@産経大 巻二」紹介動画:プログラミングで明るい未来を(MP4、26.0MB、5m15s)NEW
※今回(巻二)は、動画内で紹介している教育用ロボット「mBot」を使用しません。
忍者(参加者)の掟(きまり)(巻二用)
- 【注意!音声が流れます】コーディング道場の秘密.mp4(MP4、23.3MB、3m36s)
お知らせ
共催のコーダー道場宮崎さんが2026/01/18(日) 10:00~11:30にDOJOを開催されます。
過去の開催
- プログラミング道場@産経大 巻一:令和7(2025)年12月6日
共通事項
- 開催概要
- 主催・共催・講師
- 主催:宮崎産業経営大学 経営学部 内田研究室
- 共催:コーダー道場宮崎
- 後援:次世代情報教育研究会
- 講師(メンター): 内田保雄(経営学部教授)、 経営学部学生ボランティア
- おことわり
- 主催者のやむを得ない事由により、本イベントを中止または延期することがあります。
- 個人情報の取扱い
- 申し込み時にご提供いただいた情報は、イベント受付管理や各種ご案内(サービス・イベント等)にのみ利用させていただきます。
- 注意事項
- 記録・広報用に写真やビデオを撮影することがあります。撮影NGの方は事前にお申し出ください。
- 忍者(参加者)の掟(きまり)(巻一用)
- 音声解説(NotebookLM)【注意!音声が流れます】:忍者ご法度から読み解く現代教育哲学(MP3、12.4MB、13m59s) NEW
- (注)日本語が間違っているところがあります。例:法度(「はっと」を「ほうど」「ほっと」などと発音)
- 音声解説(NotebookLM)【注意!音声が流れます】:忍者ご法度から読み解く現代教育哲学(MP3、12.4MB、13m59s) NEW
- 用語メモ
- CoderDojo(コーダー道場)では、参加する子どもを「ニンジャ」と呼びます。

- CoderDojo(コーダー道場)では、参加する子どもを「ニンジャ」と呼びます。


告知サイト(リンク)
CoderDojoについて
CoderDojo は子どものためのプログラミング道場です。2011年にアイルランドから始まった国際的な非営利活動で、日本には207以上の道場があります。
Scratch紹介
mBot紹介
- 公式サイト
- 文部科学省 > 小学校を中心としたプログラミング教育ポータル > 教材情報一覧 > mBot(エムボット)
- 参考資料:― mBotを使ったプログラミングに挑戦 ―
高校生ボランティア募集!
「プログラミング道場@産経大」で小・中学生といっしょに遊びながら学ぼう!
「プログラミング道場@産経大」で、ロボット・Scratchで楽しく活動する子どもたち(小中学生)をサポートしてくれる高校生ボランティアを募集します。
※プログラミングの経験は不要です。
希望される方はこちらから参加申し込みをお願いします。

募集内容
【ボランティアの主な活動内容】
- 会場での受付・案内、片付けの手伝い
- 子どもたちへの声かけや、パソコン操作のサポート
- ScratchやmBotで困っている子の簡単なサポート
- ゲームづくりやロボット操作を一緒に楽しむ「お兄さん・お姉さん」役
※参加者にはボランティア活動証明書を発行します。
過去の募集
- プログラミング道場@産経大 巻一(巻一は募集を終了しました)

© プログラミング道場@産経大 2025


※本イベントに関するイラストはイメージです。
Image is for illustration purposes.
